★MEMO
-2010.12.20-
With A Little Help From My Friends(The Beatles/Sgt. Pepper's Lonely Hearts
Club Band)
冬コミ情報。サークル「たまご酔拳」発行の『ROCKei-ON 3』に参加させていただきました。
時と場所は、C79三日目(12月31日)東“C”ブロック−24aです。詳細はこちらで。
↑は本誌内で企画させていただいた1ページの予告漫画。Beatlesの『Sgt. Pepper's
Lonely Hearts Club Band』のジャケパロを総勢27名の絵師によって、けいおん3年2組(+α)で再構築しています。
さわ子が写した写真のすさまじい出来は本誌を購入いただいてからのお楽しみ。
それを以ってこの漫画も完成です。なんてアコギな商売。
この企画の言いだしっぺは自分なので、諸々の取り纏めを主催のたまごさんを通じて行っていたんですが、普段はなかなか触れる事の出来ない他作家さんの生データを取り扱ったり、こうした機会でもなければ直接お話できない方々とコミットできたりと貴重な経験をさせてもらいました。
自分の中では「合同誌」という場で出来る原稿の、ひとつの完成形です。この場を借りて参加してくれた方々にもお礼を言いたい。ありがとうございました。
今後このアルバムを聴いたり、街中で見かけたりする度に、原稿を作っていたときの参加者の方々との会話を思い出すでしょう。冬コミ一番の果報者です。
とても「Little」どころじゃない、でっかい「Help」で作り上げられたこのページですが、
他にも音楽とけいおん愛の溢れる誌面が貴方をMagicalでMysteryなTourへいざなってくれるでしょう。是非是非お買い求めください。
■例によってpixivにちょっと大きめで載せています。
-2010.10.10-
幸せな人(Blankey Jet City/ロメオの心臓)
あの子のことが 好きなのは
赤いアンダーリムを 上手にかけるから(語呂悪い)
わゆいです。漫画というか連画というか。画像クリックで進みます6ページほど。絵コンテっぽさから抜け出せないのは映像屋の性だなー。
「けいおん!!」最終回迎えましたね。ちょっと今更感ありますが、知人のいる地域でも放送終了したようなので上げてみました。
総じて爽やかに20話付近からじわじわ感じられた「終わり」を軟着陸させ、またそれ故に視聴者へ想像や感傷の余地を残した良い終わり方だったと思います。映画も楽しみですね。
物語の造りからいって上の連画のような状況はこの作品にふさわしくは無いと思いますが、自分の思い通りにならない状況に対する感情の発露って彼女達ぐらいの年齢の特権だと思うので、女の子がべそべそする絵なんてあまり描きたくは無いですが泣かせてみた。大人になると、くだんない世間体やよくわかんない見栄なんかでしたくも無い顔しなきゃいけないんだから。今のうち、思いっきり泣いたり笑ったりしようぜ(くるり)。
さんざん絵を描いておいてなんですが「けいおん!」という作品に関しては正直なところ、作品そのものに惹かれた部分よりも、その周囲で二次創作や評論が巻き起こす熱にあてられていた部分が強いです。「流行に乗った」と言われればそれまでですが・・・。
そしてかつて、この作品を腹の底から楽しんでいた人がいて、それに自分も引っ張られて楽しみ方を教えてもらって、今はもうその人は自分と同じ土俵にはいないのだけれど、そういった作品に出会えたことそれ自体が僥倖であったなぁなどと茫々と思うのみです最近は。願わくばまたいつか、一緒にこの作品に帰ってくる事ができれば良いなぁ。
■追記
pixivのほうが見やすいっていわれまんた。「見づれぇよファック!」って思った方はこちらでどうぞ。どぞ。
-2010.09.20-
バンドをやってる友だち(ゆらゆら帝国/ゆらゆら帝国のめまい)
壁紙サイズはpixivに。こっそりジャケパロ。
「アクセス稼ぎのためにあずにゃんのツーケーでもぷりっと描いたるかふへへなどと下衆な考えで筆を取ったらいつの間にかあずにゃん2号のツーケーをぷりっと描いていた。」
な… 何を言ってるのか わからねーと(ry
そんな訳でいわゆる2年生トリオなんですが、今後この三人の絵を見るたんびに「コレは3人が出会ってどれぐらいたった頃の絵なんだろーなー」などと考えてしまいそうです。同じ二年生でも春と冬ではそれぞれ抱えているものも変わってくるでしょう。二次創作でもそういった機微を捉えたものがあると嬉しい・・・。
ところでこの絵を描く際にあずにゃんちを3Dでモデリングしたんですが(めんどくさそうな構図な時はアタリを取るために簡単なものを作ります)その広さとセレブっぷりに圧倒されつつも「・・・掃除とかめんどくさそうだなー」と思った自分の感性を大切にしていきたいと思いました。
みんな!オラにげんき(ん)を分けてくれー!
-2010.09.12-
Riff Man(ZAZEN BOYS/Tour Matsuri Session Summer 2007)
Riff Women、もしくはZAZEN GIRLS。
昨年冬コミと今年夏コミで参加させてもらった「ROCKei ON」シリーズの再販が決まりましたよ。詳しくはこちら。
画像は冬のほうで出した一作目の付録フライヤー。両面刷りなのでもう一面は買ってからのお楽しみ。
読めばもれなく目から飛び出る昇り龍。「けいおん!」だけでなく音楽好きもがっつり楽しめる内容ですぜ旦那。
是非是非よろしくお願いしまーす。
追記
えーと、そのー、あの「ROCKei ON」ですが、 瞬 殺 されました。売り切れ!
ありがたいことです。そんで買えなかった人はゴメンなさい・・・。
謝りついでに↑の画像ちょっと差し替え。pixivに上げてるのとかと見比べんなよ!絶対やるなよ!(マジ勘弁して)
冊子についているのはちゃんとしてますのでご安心くださいー。
-2010.08.29-
田中さん、愛善通りを行く(空気公団/ここだよ-EP)
田井中さん、愛善通りを行く。いやここが愛善通りかどうかは知りませんが。
現地に行った友達に写真を貰いました。感謝!
へーアニメとはここが違うのかーなどと見比べながら模写模写。最近絵の資料、人に貰ってばっかりだなー。ありがてぇ。
「けいおん!!」21話を視聴したんですが、試し撮りの際に使われてたのが律ちゃんのカメラで、一年の初合宿の時と同じものだったので「物持ちの良い、ええ子やね・・・」と思ったのと同時に、ちょっとした違和感を感じました。
劇中でカメラを構えていたのはもっぱら梓で、その姿は非常にしっくり来る。ピンク似合いますねこのにゃんこさんは。確か水着もピンクでしたし。一期の初合宿のときに律ちゃんが持っていたときも「あらあらこの子ったらこんな可愛らしいものチョイスしちゃって・・・」と気持ち悪い視線を送っていたんですが、彼女の内面の女の子っぽさを表しててぴったりだなーとも思った。
だけど三年生の、卒業を前にした彼女がもしこの時点で新しいカメラを手にするとしたら、多分こういうカラーリングを選ばないんじゃないかなーと思ったんですよ。こういういかにも「女の子らしい」デザインは。少なくともこの時期の彼女には似合わない。そしてそういう事に、彼女自身が敏感だと思うのです。
こんなものは自分の中で勝手に作り上げた彼女の人間像と、キャラデザ・設定とのずれから生じるもので、他人と共有できるものでもありません。単なる妄想です。だけども、だからこそどう考えようと自由です。
そして自分がそう感じたのは一期から彼女達の行動を眺めていて、今では律ちゃんも「可愛い、明るいだけの女の子じゃないんだなー」ってのを知っているからこそで、そこに視聴者の想像の入る余地が出来る作品ってのは楽しいなぁ面白いなぁと思った次第です。
今後彼女がカメラを買い換えるとしたら何買うかなぁ。コレとか買えばいいと思う。なぜなら自分が持っているから!おそろ!
カメラ(DSC-T700)のデザインは現物準拠で。アニメはピンクの部分ちょっと変えてたような・・・。一回しか観てないので良く分かんない。
あと「田中さん、愛善通りを行く」はホントに律ちゃんを歌ったような歌詞なので隊員ならずとも聞いてみるが良かろうと思った。
-2010.08.25-
The girl in Byakkoya(Susumu Hirasawa/Paprika Soundtrack)
過去絵ですが。
アニメでしか出来ない鮮烈なイメージと、それを支えるための圧倒的なリアリティ。
虚構と現実を二転三転させ、そのコンフリクトから人間性を照らし出す手法で一貫して「虚実の間」を描き続け、自分もその世界に魅了させられてきた一人です。
綿密に書き込まれた絵コンテ、いつも憧れていました。「ここまでの仕事をする人が、実際にこの世界にいるんだ」と思うと勇気が出ました。真似したけど、黒く汚い没原稿が出来ただけでした。
一生忘れられないような素晴らしい作品をありがとうございました。ご冥福をお祈りします。
-2010.08.22-
STAR(SPECIAL OTHERS/LIQUIDROOM 070701)
こっちの祭りが終わり、あちらのお祭りもひと段落。
お疲れ様でした。
でもお楽しみはまだ終わらず。もうちょっとだけ続くんじゃ(って言ってからが長いんですよね)。
KORG triton extremeの所有者の方にご協力頂いてpixivに上げた絵から修正しました。
作品通じてこういう繋がりが出来るのもありがてぇこってす。
-2010.07.18-
ナツマチ(GREAT 3/Romance)
あっついぜ〜、あつくて死ぬぜ〜!
・・・数年前にもここで同じ事を言った気がしますね。暑中見舞い申し上げます。
あっついのちょう苦手で毎年この時期干からび気味になるのですが、ここ最近は毎週のように私的お祭りが(火曜深夜TBSや日曜早朝テレビ朝日にて)開催されているため、デスマーチ真っ最中の職場の中でも何故か一人だけ元気です。副業の打ち合わせでも「なんか今年は元気ですね・・・」とか言われたった。
オタクで良かった・・・!夏バテにはアニメが効くよ。
友人知人のサイトやブログ巡回してもあんまり更新が無かったりしているのですが、来るべきでっかい祭りの準備中なのかしらね・・・、とWackWackしながら過ごしています。体調に気をつけて創作に臨んでください。
個人的にも「アレ描きたいコレも描きたい」がどんどん溜まって(Romanticが)止まらない状態で非常に困る。
俺も、このデスマ終わったら祭りの準備するんだ・・・(←死亡フラグ)。
-2010.07.02-
光のロック(サンボマスター/音楽の子供はみな歌う)
さっきのと昨日の、まとめました。
お誕生日おめでとうございます。
君の事だけ考えさせておくれ
-2010.07.02-
虹(電気グルーヴ/DRAGON)
昨日の別アングル。トリコじかけになる。
今日はもう一回更新します。
-2010.07.01-
7月/July (bloodthirsty butchers/kocorono)
もうすぐお誕生日ですね。pixivなんかではお祝いイラストなんかが量産されるのでしょうか。楽しみです。
そして二次キャラにここまで思い入れができている自分にも驚きです。版権キャラでは恐らく一番多く描いていると思います。相変わらず似せられないのであんまり表に出してないけど。
このキャラに注視するようになったのは一期の13話「冬の日」からで、それまでは「ゆるいアニメだなー。まぁさすがの京都アニメーションなんで画崩れしないし楽しく観れるから良いけど・・・」という認識でした。今となってはその「ゆるさ」が大事だということもわかるんですが。
ところがどっこい13話、彼女が初めてのバイトで注文を受けるシークエンス、あのたった34秒で訳も分からずぐっときてしまって、それ以来24時間たくあんIN MY HEAD 状態に陥っています。
未知の場所で未知の経験をして、その上で「そこにいることを許されるような感覚」。そういう描写に引き込まれたのは、当時それを視聴していた自分の個人的な境遇ともあいまってなかなかに忘れ得ないものとなりました。
そんでもって第二期な。ますますアクティブに、どんどんキュートになっていく彼女です。「冬の日」以降、自分から手を挙げ、自分から行動し、自分からコミットしていくようになった彼女の変革はそれを観ているだけでちょう元気出る。
今となっては「『けいおん!!』というアニメの1キャラクター」という枠を超えて、「なんか新しい事やるの不安だけど思い切ってやってみて、そしたら周りもちゃんとそれに応えてくれて、そこには確かに自分の居場所があって、なんかすごい、嬉しいなぁえへへ」という文章にするととても頭の悪い感情のイコンのような存在になっています。自分にとっては。
読む人によってはたいそう気持ち悪い文章になってしまいましたが、正直そう思うんだからしゃあんめぇ。
ホントはこの54倍ぐらいの容量で思いのたけをぶちまけたいのですがそれは他所でやるので自粛します。
アニメ二期も折り返し。残りの時間を彼女がどのように過ごして、どのように変化していくのか。楽しみにしていきたいです。
絵のほうはけむ子さんの日記(昨年の10月21日)をチラチラ横目に描きました。パクリじゃないですよ。音楽で言うところのカバーでありリミックスでありサンプリングです。
折に触れて感じるのですが、そして絵仕事とかも請ける身としてこう公言してしまうのもどうかと思うんですが、この人より「上手い」絵は描けても「良い」絵が描ける自信はありません。ちょう憧れる。
-2010.05.28-
Changeling / Transmission 1(DJ Shadow/Endtroducing.....)
アイキャッチ。元ネタ分かる人いるかな?
しばらく潜ります。
-2010.05.01-
Cibiccoさん(Number Girl/サッポロ OMOIDE IN MY HEAD 状態)
「けいおん!!」よりあずにゃんこ。前回「ドラえもーん、キャラがまったく似ないよー」と泣き言を言っていたら「キャラの顔が映らないレイアウトで描けば良いじゃないか。きみはじつにばかだな」という天の啓示が降りました。なるへど!
今後も前向きに後ろ向き人生を歩みたいと思います。
「けいおん!!」4話を視聴しましたが、こちら(ネタバレあり)の感想にもあるように澪さんが心を開いた秀逸な描写にぐっときました。すごいなー。
こうなると同じような「しっかり者属性」でありつつも「下級生」な梓さんの今後の心象が気になるってモンですよね。
どうしても目に入ってしまう「上級生の卒業」という事象とどう折り合いをつけていくのか。バンドでも「リズムギター」というパートの彼女ですがそこんとこもど−なんのか、Wack
Wackしながら見ていきたいと思います。
あと毎回視聴後には「今週の紬さん」というテキストを1Mぐらいの容量で書き込みたい欲求に襲われているのですが、何とか自制していることをここに記す。
だんだん暖かくなってきてライブイベントなどにも足を運びやすくなってまいりました。自分も今月いくつかのイベントに行く予定で今から楽しみ。
インドア引き篭もり系で割りとろくでもない人生を歩んでいる自分ですが、ライブにはそこそこ出かけて行っています。
それでも偉そうなことを言えるほどでもないですが、ライブとかいったこと無い人は絶対行ったほうが良いですよ。理屈でなく。
-2010.04.11-
SEASON(Fishmans/SEASONS(LIFE))
「けいおん!!」よりかわ唯。けどあんまかわゆいく描けないなー(似ないのは当然として・・・)。
けいおん!がらみで以前よりキャラ絵を描くようになったけど一枚絵の中で「かわいいおんなのこ」って演出をするのが非常に苦手だという事に今更ながら気付きましたよわっはっはどうしよう・・・。
個人的に「けいおん!」というアニメに対しては「冬」というイメージが強かったんですね。それは昨年末に参加させていただいた同人誌でたくさん(琴吹
紬さんの)絵を描かせてもらったり、一番好きなエピソードが「冬の日」(の琴吹
紬さん)だったりしたためだと思うんですが、自分のイメージする(琴吹 紬さんを中心とした)このアニメのキャラはいっつもマフラーをしてました。
そして先週から始まった二期ですが、春一色で構成されておりましたね。
今後マフラーを取った彼女達が四季の中でどのような表情を見せて、同時に自分のこのアニメに対するイメージをどのように変えていってくれるのか、非常に楽しみです。
とりあえず今はたんこぶをやってくれる事を願って日々を過ごそうと思います。
僕ら、半分、ゆめのなか〜。
-2010.03.21-
Culture Move(Asian Dub Foundation/Rafi's Revenge)
お仕事情報。
インフォレスト株式会社から発行される『文化部少女だいすき!』にカラーイラストを描かせて頂きました。
2010年3月24日発売になります。詳しくはこちらで。壁紙DLも出来ますよ。よろしくお願いします。
計28人の女学生を描きあげて作業中はヒーコラ言っており誰だよこんなレイアウト切ったのは!(お前だお前)しかし総じて楽しくやらせていただきました。担当様と、キャラ原案でご協力いただいたうついさんのおかげ。ありがとうございました。
↑の子もその28人の中の一人。本誌の表紙がきれいな美術部なのできちゃない美術部描いたった。紙面でもむしゃむしゃしてるのでそこら辺も見ていただくと嬉しいです。
そして、何を描いても食いっぱぐれる事のないように、という思いも込めて。
-2010.01.26-
確かめに行こう (Fool on the planet/the pillows)
こっちにあげるのはしばらくぶりの厚塗り。「けいおん!」14話よりキャサリン。
つーわけでBD買って番外2話をキワキワの集中力で鑑賞。自分の目線はもっぱら琴吹さんの立ち振る舞いに注がれていたのですが、彼女の日常動作における視覚的サービスに大変おぎおぎさせられた次第です。
そしてさわ子、おんなっぷりが非常に上がっており、やっとみつけたよ お前 いいオンナ(ウルフルズ)と言った感じでした。
そんでもって冬コミで参加させていただいた「ろっけいおん!」ですが再販がきまったそうです。
comic ZIN
とらのあな
値段の86倍ぐらい楽しめますので是非是非。あ、あとメールフォームからお問い合わせいただいたんですが、付録のフライヤーも描かせてもらってます。是非是非。
-2010.01.17-
Guddo Bai(Toe/New Sentimentality - EP)
オリジナル絵を久々に。いや「けいおん!」絵もまだ描くけれども。描いてるけども(描かずにいられないですよね)。
昨年は自分にとって色々な転機が重なって、その多くは良い方向に作用して、そこで出会った方々には感謝してもしきれなくってこれからもよろしくお願いしますぅぅぅといった感じなんですが、その一方で別れもたくさんありました。
それはテレビの中でしか見ることの出来なかった手の届かないような人たちから、同じ釜のメシ食い合った仲の人まで。物理的距離が離れただけ人もいれば今生の別れまで様々でした。
自分ももういい年齢なので、こういう別離に対処する方法ってのはいくつか持ち合わせているんですが、やはり「ああすれば良かった」「こうしていれば良かった」などという月並みな後悔からは逃れられませんね。やれんなぁ。
願わくば「あいつとは一緒にやることやりきったZE!」と思えるようになりたいものです。少なくとも今、自分の周りにいる人たちとは。
取り合えずそういう人たちと一緒になんかやるとき足引っ張らないように、色々頑張ろう。絵も頑張ろう。
あ、おこがましいけど「誰かのために描く」って意識が出来たのも自分の中では変化でしたねぇそういえば。
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